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8月

東京大学出版会

河野哲也編:『知の生態学的転回3 倫理 人類のアフォーダンス』、東京大学出版会 (2013).

記号、言語、文化、暴力などに潜在するアフォーダンスを精査し、より善き生を営む術としてのエコロジカルな倫理学を構想する。社会的コミュニケーションにおけるギブソン理論の可能性の探求。

(岡田美智男:人とロボットとの生態学的コミュニケーション、pp.29-52)