Books

  • 岡田美智男:コミュニケーションと感覚価値、鎌田東二編:『モノ学・感覚価値論』、pp.209-221、晃洋書房 (2010/12).

Journals

  • 吉池佑太、小嶋宏幸、P. Ravindra De Silva、岡田美智男:Mawari: 参加メタファに基づくソーシャルインタフェースの提案、ヒューマンインタフェース学会論文誌、Vol.13, No.1, pp.1-8 (2011/2).

International Conferences

  • Yuta Yoshiike, Hiroyuki Ojima, P. Ravindra S De Silva and Michio Okada: MAWARI: An Interactive Social Interface, Proceedings of 6th ACM/IEEE International Conference on Human-Robot Interaction (HRI2011), pp.293-294, March 6-9, 2011 Lausanne, Switzerland.
  • Naoki Ohshima, Yuta Yamaguchi, P. Ravindra S De Silva and Michio Okada: Sociable Spotlights: A Flock of Interactive Artifacts (video session), Proceedings of 6th ACM/IEEE International Conference on Human-Robot Interaction (HRI2011), pp.321-322, March 6-9, 2011 Lausanne, Switzerland.
  • Yasutaka Takeda, Yuta Yoshiike, P. Ravindra S De Silva and Michio Okada: COLUMN:Dynamic of Interpersonal Coordination (video session), Proceedings of 6th ACM/IEEE International Conference on Human-Robot Interaction (HRI2011), pp.389-390, March 6-9, 2011 Lausanne, Switzerland.
  • Yuto Yamaji, Taisuke Miyake, Yuta Yoshiike, P. Ravindra De Silva and Michio Okada: STB: Intentional Stance Grounded Child-dependent Robot, Proc. of International Conference on Social Robotics (ICSR 2010), November 23-24, Singapore (2010). fileSTBonICSR2010.pdf (published in: S.S. Ge et al. (Eds.): ICSR 2010, LNAI 6414, pp. 71-80. Springer, Heidelberg (2010))
  • Yuki Kado, Takanori Kamoda, Yuta Yoshiike, P. Ravindra S. De Silva, and Michio Okada: Reciprocal-Adaptation in a Creature-based Futuristic Sociable Dining Table, Proc. of 19th IEEE International Symposium in Robot and Human Interactive Communication (Ro-Man 2010), WeP2T2.4, Sep. 12-15, Viareggio, Italy (2010).
  • Yasutaka Takeda, Taisuke Miyake, Hironori Uto, Yuta Yoshiike, R.Ravindra De Silva, and Michio Okada: “COLUMN: A Novel Architecture for Transformable Artifact,” Proc. of VRIC 2010, pp.271-277, April 7-9, Laval, France

Domestic Conferences

  • 山口 雄大、大島 直樹、巽 孝介、P. Ravindra De Silva、岡田 美智男:NEXUS+ :ネットワークを介した仮想クリーチャの共有による他者とのつながり感の創出、インタラクション2011, pp.331-332 (2011/3).
  • 竹田 泰隆、吉池 佑太、P. Ravindra De Silva、岡田 美智男:COLUMN:「もどかしさ」を媒介としたロボティックメディア、インタラクション2011, pp.835-836 (2011/3).
  • 福井 隆、遠藤 高史、吉池 佑太、P. Ravindra De Silva、岡田美智男:Gamagori-Mikan Robot:ソーシャルメディエータとしての多人数会話の場の生成について、インタラクション2011, pp.679-682 (2011/3).
  • 吉池佑太、P. Ravindra De Silva、岡田美智男:多人数会話の場に基づくソーシャルインタフェースの提案とその応用、HAIシンポジウム2010 資料集 (in USB memory), 1B-3 (2010/12).
  • 大島直樹,山口雄大,P. Ravindra De Silva,岡田美智男:Sociable Spotlight: スポットライトはエージェンシーをもち得るか – 傍観者としての参与の可能性、HAIシンポジウム2010 資料集(in USB memory), 2B-1 (2010/12).
  • 角裕輝,鴨田貴紀,吉池 佑太,P. Ravindra De Silva,岡田美智男:Sociable Dining Table: 「コンコン」インタフェースにおける相互適応について人と人との相互適応実験からの考察 -、日本認知科学会第27回大会 発表論文集、P3-40、(2010/9/17-19, 神戸大学).
  • 三宅泰亮,山地雄土,吉池佑太,P. Ravindra De Silva,岡田美智男:ゴミ箱ロボットと子どもたちとの関わりについて – 群れるゴミ箱ロボットと単独のゴミ箱ロボットとの違いに着目して -、日本認知科学会第27回大会発表論文集、P3-39、 (2010/9/17-19, 神戸大学).
  • 吉池佑太、竹田泰隆、P. Ravindra De Silva、岡田美智男: Column: 個人間でのコーディネーションプロセスを探る一つの試み, 日本生態心理学会第3回大会プログラム オープンフォーラムD-4 (2010/9/11-12).
  • 大島直樹、山口雄大、P. Ravindra De Silva、岡田美智男: 社会的相互行為を媒介するアーティファクトについて、日本生態心理学会第3回大会プログラム オープンフォーラムD-2 (2010/9/11-12).
  • 角裕輝、有田悠、吉池佑太、P. Ravindra De Silva、岡田美智男: 社会文化的および身体的制約にガイドされた相互適応プロセスについて、日本生態心理学会第3回大会プログラム オープンフォーラムD-3 (2010/9/11-12).
  • 吉池佑太、P. Ravindra De Silva、岡田美智男:TongTongInterface?: リテラシーフリーなユニバーサルインタフェースに向けて、ヒューマンインタフェースシンポジウム2010論文集、pp.507-510 (2010/9/7-10, 立命館大学).
  • 田中大希、吉田幸太郎、吉池佑太、P. Ravindra De Silva、岡田美智男:Peepho: 関係の中から表情を生み出すロボットのようなカメラ、ヒューマンインタフェースシンポジウム2010論文集、pp.649-652 (2010/9/7-10, 立命館大学).
  • 宇都裕紀、遠藤高史、P. Ravindra De Silva、岡田美智男 (豊橋技術科学大学)、大林真人、塚原裕史、吉澤 顕(デンソーアイティーラボラトリ):多人数インタラクションに基づくドライビングエージェントの構築、ヒューマンインタフェースシンポジウム2010論文集、pp.657-660 (2010/9/7-10, 立命館大学).
  • 山本直輝、吉池佑太、P. Ravindra De Silva、岡田美智男:マコのて:「並ぶ関係」に基づく共感的なインタフェースの構築に向けて、ヒューマンインタフェースシンポジウム2010論文集、pp.355-358 (2010/9/7-10, 立命館大学).

Contests

  • 田中大希: Peepho ~子どもとの関わりの中から表情を生み出すロボットのようなカメラ~, IVRC2010(2010/5/25, 書類審査・合格)
  • 有田悠: カーテンコール, IVRC2010(2010/5/25, 書類審査・合格)

Demonstration

  • 豊川市屋台村イベント・おいでん横丁、豊川市諏訪商店街振興組合・豊川市(2010/8/7-8).
  • 第18回国際学生対抗バーチャルリアリティコンテスト(2010/8/23-25).
  • 豊田高専オープンキャンパスでの展示(2010/10/9-10).
  • デジタルコンテンツEXPO2010 (2010/10/13-17).

Press & Media

  • 蒲郡みかん郵便ポスト(毎日新聞、2010/4/1)
  • ご当地ポスト 「蒲郡みかんポスト」の設置について
  • ロボットは強い味方 (中日新聞、2011/1/1).
  • ロボットとの共生展望 (中部経済新聞、2011/3/19).
  • 公開シンポジウム (読売新聞、2011/3/20).
  • 夢広がるロボットの数々 (東愛知新聞、2011/3/21).

Invited Articles

  • 岡田美智男:参加メタファに基づくソーシャルインタフェースの研究、SCAT Technical Journal, No.69, pp.4-14 (2010 AUTUMN).

Patent

Invited Lectures & Seminars

  • 岡田美智男:言語情報学 V、立命館大学言語教育情報研究科 (2010/8).
  • 岡田美智男:遊びと芸術、神戸大学発達科学部 (2010/12).
  • 岡田美智男:生活空間における人とロボットとの関わりの諸相、早稲田大学基幹理工学研究科 「ヒューマンインタフェース」(2011/11/02).
  • 岡田美智男:役たたずロボティクスから見た人間のあそび、あそび工学研究所第10回研究会、財団法人ニューテクノロジー振興財団 (2010/4/22).
  • 岡田美智男:人とロボットとの関わりにおける<弱さのちから>について、東京大学UTCP コミュニケーションとリハビリテーション現象学(CoRePh) 研究会 第3 回研究会「コミュニケーション研究、発達障害研究へのロボティクス、メディア技術、コンピュータシミュレーションモデルの応用可能性」(2010/9/23).
  • 岡田美智男:TUTオープンチャレンジプロジェクトの紹介、豊橋技術科学大学 人間・ロボット共生リサーチセンター シンポジウム2010 (2011/11/29).
  • 岡田美智男:ヒューマン=ロボットインタラクション技術、豊橋技術科学大学 平成22年度公開講座 (2010/12/10).
  • 岡田美智男:パーソナルなロボットによる療育支援について~国内外における適用事例とその展望~、平成22年度 コロニー特別研修「自閉症講演会」、愛知県心身障害者コロニー発達障害研究所 (2011/2/18).

Grant

  • 文部科学省科研費(基盤研究B):コミュニケーションの『場』に対する構成的理解とその応用に関する研究
  • 文部科学省科研費(基盤研究B):生態学的なコミュニケーション論と社会的アフォーダンスに関する実証哲学的研究
  • 文部科学省 理数学生応援プロジェクト:TUTオープンチャレンジプロジェクト